交流会・商談
名刺の代わりに、渡す
その場の会話が3分で終わっても、本は相手の机の上に残ります。読んだあとに連絡が来る。名刺ではまず起きないことです。
Kindle出版代行
名刺は捨てられます。本は、机の上に残ります。
渡した相手が、あとから読んで、連絡をくれる。
登録するだけでは費用は発生しません。
SUCH A CASE
発信は続けている。それなのに、問い合わせが増えない。
ひとつでも当てはまるなら、原因は発信量ではありません。
渡したあとに残るものが、まだ無いだけです。
YOUR PART / OUR PART
ご自身で書く必要はありません。
話した内容を、そのまま形にします。
DELIVERABLES
出しただけでは読まれません。見つけてもらうところまで、ひとそろいで。
Amazonの検索結果に、あなたの名前が残ります
手渡せる実物。名刺より、はるかに捨てられません
見た人が「この人に頼みたい」と思う設計にします
一瞬で伝わる顔。デザイナーが仕上げます
検索した相手が最初に見る、あなたの信用の置き場
SNS・メールにそのまま使える文面をお渡しします
BOOK AT WORK
作った本は、棚に置くためのものではありません。
あなたが動けない時間に、代わりに動いてもらうためのものです。
交流会・商談
その場の会話が3分で終わっても、本は相手の机の上に残ります。読んだあとに連絡が来る。名刺ではまず起きないことです。
検索されたとき
経営者はたいてい、あとであなたを検索します。そこにAmazonの著者ページがあるかどうかで、次の一歩が変わります。
提案・見積もりのとき
「何をしている人か」を毎回ゼロから話す必要がなくなります。本を渡した時点で、前提が共有されています。
採用・登壇
著書があることで、講師依頼やメディア掲載の対象になります。応募する側から、選ばれる側へ。
WHAT CHANGES
本があるかないかで、渡したあとの動き方が変わります。
売り込む回数を減らすために、本を作ります。
CASE STUDY
全国の「見逃されがちな桜の名所」を、開花順にたどる旅の本。紙と電子の両方で出版。
表紙の下に続く画像です。ここがあるかないかで、ページに残ってもらえる時間が変わります。
媒体ごとに最適な比率が違います。同じ画像を使い回すと、切れたり読めなくなったりします。
X(16:9)
Facebook(1.91:1)
Instagram(4:5)
1枚目で止めてもらい、最後まで読ませる流れを作ります。締めくくりで、次の窓口へつなぎます。
Amazonの外にも、本を紹介する場所を作りました。読者特典の設計まで含めて組んでいます。
AI MANGA
文章だと読み飛ばされることも、漫画なら最後まで届きます。
実際にお作りした広告漫画から、一部をお見せします。
画像をタップすると大きく読めます(全8ページを続けて見られます)
この絵柄しか描けない、ということがありません。本の中身と読者に合わせて、絵柄から設計します。
EXPERIENCE
企画から出版、そのあとの告知まで。23冊すべて、自分の手で通してきました。
都市伝説、防災、AIツール、アロマ、護身術。ジャンルはばらばらです。「この分野しか作れない」という制約がありません。
いずれも自社で企画から出版までを行った本です。
『Nano Banana攻略本』3つのカテゴリで1位
『1滴のアロマ』2つのカテゴリで1位
『避難所サバイバル』カテゴリ1位
『オートファジーダイエット』カテゴリ1位
4冊・7カテゴリで1位を取りました。
RETURN
本は、費用ではなく仕入れです。
たとえば1件30万円の仕事をされている方なら、本をきっかけに1本決まった時点で、回収できる計算になります。
そのあと届く問い合わせは、すべて利益になります。
本は一度作れば、減りません。交流会で渡しても、検索で見つかっても、何年でも同じ仕事をし続けます。
※ 上の金額は計算の例で、成果を保証するものではありません。使い方は、ご相談の中でご一緒に考えます。
PLAN & PRICE
それぞれに「ベーシック」と「スタンダード」があります。
ページ数は同じで、違うのはどこまで一緒に作るかです。
まず1冊、名刺代わりを持ちたい方へ
本を営業の中心に置きたい方へ
読まれる形で伝えたい方へ
漫画を集客の入口にしたい方へ
AI漫画の本編は 1ページ 5,500円(税込) × 16ページ で計算しています。
| ベーシック | スタンダード | |
|---|---|---|
| 本編ページ数(AI漫画) | 16ページ | 16ページ |
| ヒアリング | なし(記入シートにご記入) | 1回・60分 |
| 構成・シナリオ | 記入シートをもとに作成 | お話を伺いながら一緒に組み立て |
| 修正回数 | 1回 | 3回 |
| 表紙 | 1案 | ラフ2案からお選びいただけます |
| Amazonへの出版申請 | 代行 | 代行 |
| 出版告知文 | — | あり |
※ 表示価格はすべて税込です(税抜も併記)。原稿の分量が大きい場合など、内容によってはお見積りをご相談させていただくことがあります。
FLOW
「まだ原稿がない」段階でも大丈夫です。ここで費用はかかりません。
内容と目的をうかがって、合うプランをお伝えします。
スタンダードは、ここで60分うかがって、構成から一緒に組み立てます。
中身と読者に合わせて表紙を作ります。スタンダードはラフ2案からお選びいただけます。
読みやすい形にデータを整え、商品ページを制作します。
KDPへの登録を行い、著者ページの設定までお手伝いします。
オプションをお選びの場合は、告知の素材をここでお渡しします。
WHO
Hachi Design studio 代表
ペンネーム:haku(八神ハク)
はじまりはカメラマンでした。ファインダー越しに世界を切り取るのは楽しかったのですが、「撮る」だけでは作れる形に限りがある。もっと自由にものを作りたくて、デザイナーになりました。
そこにAIが現れて、景色が変わりました。「これなら、一人でも一冊の本が作れる」。気づけばKindleで23冊を出版し、漫画は毎朝投稿を12ヶ月、一度も途切れさせずに続けています。表紙が売れない理由も、審査で弾かれる原因も、実際に手を動かしながら覚えてきました。
正直に言うと、AIで絵を作るのが、ただただ楽しいんです。楽しいから毎日描けたし、12ヶ月続きました。義務感でやっていたら、たぶん三日で止まっていたと思います。そしてお客様の原稿をお預かりするときは、その楽しさと同じだけの責任でお受けしています。
そしてもうひとつ。元カメラマンだからこそ、AIが出してきた絵が「なんとなく変」なときに、どこがどう変なのかを言葉にして直せます。光の向き、視線の高さ、構図の重心——AIに任せきりにしない。ここが、いちばんの違いだと思っています。
あなたの一冊も、仕事の道具として仕上げます。
※ デザインのお仕事は Hachi Design studio、漫画・Kindle作品は haku/スタジオ八神 の名義で活動しています。どちらも同じ人物です。
FAQ
本そのものが売れて儲かる、という話ではありません。本を渡した相手が読み、後日ご連絡をくださる。検索した相手が著者ページを見て、安心してくださる。そういう積み重ねが仕事につながります。使い方のご相談も含めてお引き受けしています。
できます。著者名は個人名でも法人名でも設定できます。採用や取引先への信用づくりを目的に出される方もいらっしゃいます。どちらが目的に合うか、ご相談の中でご一緒に考えます。
制作費として請求書を発行いたします。勘定科目については顧問税理士の方にご確認ください。一般には広告宣伝費や外注費として処理される例が多いようです。
まずは1冊です。1冊出して、渡して、反応を見る。そこから次を考えるほうが確実です。続けて出される場合は、2冊目以降のご相談も承っています。
内容の分量とプランによって変わります。ご相談の段階で、その内容ならどのくらいかかるかをお伝えします。お急ぎのご事情がある場合も、まずお聞かせください。
はい。出版したあとに「やっぱり告知画像が欲しい」となってからで大丈夫です。最初に全部そろえる必要はありません。要らないものをおすすめすることもしません。
アカウントの取得からサポートします。全プランに含まれています。パソコンの操作が不安な方も、手順をお伝えしながら進めますのでご安心ください。
スタンダードはラフ2案からお選びいただけます。修正も3回まで。ベーシックは表紙1案・修正1回ですが、オプションの「表紙デザイン」(33,000円・税込)を足せば、ラフ2案からお選びいただけます。
「交流会で渡せるものが欲しい」「検索されたときに出てくるようにしたい」。 目的が決まっていれば、作るものは自然と決まります。売り込みはしません。
無料で相談する(30分)その場でお申し込みいただく必要はありません。